ヤバい雰囲気の後輩、兎針からターゲットにされたあなた。「メスイキ」を覚えるべく寸止め乳首開発を仕込まれることになり…!?乳首開発音声の決定版。ミニCG集、高画質動画付き!


◆「チクびっち」三大特典!

◎特典1:音声と連動して楽しむ……高画質乳首開発動画!
高画質動画を視聴しながら行う乳首開発で、あなたの乳首が出来上がるまで完全サポート!しっかりあなたを’チクびっち’に「仕上げ」ます!!

◎特典2:兎針ちゃんの美麗イラスト、ミニCG集つき!
音声と連動する付録のミニCG集には、美麗なイラストで兎針ちゃんのビジュアルを掲載。聞きながらより深く世界観を感じられるはず…!!!

◎特典3:ボーナストラックを収録。
さらに!フルボリュームの本編に加えてボーナストラックを収録。乳首開発に耐え抜いた後は兎針ちゃんからのご褒美をじっくり堪能しちゃおう…♪


◆本作品の特徴

◎本気で乳首開発したい方に向いています。
本作品は絶対に乳首を開発できる音声として製作されました。ち〇ちんを触ってもらえるまでがとても長いので、本気で乳首開発をしたい人向けと言えます。すぐおち〇ちんを触りたい方には少しハードルが高いかもしれません。

◎ダウナーでじっとりした子がタイプという方に向いています。
本作品ヒロインの兎針ちゃんは、ちょっと狂気を感じさせるような、じっとりした性格の暗めの美少女です。その分一度愛情を注ぐと決めた対象には、惜しみなく愛を注いでくれます。典型的美少女が好きという方には少しハードルが高いかもしれません。


◆あらすじ

「先輩は、メスイキが似合いそうだねぇ」

ヤバい雰囲気の後輩「兎針」に見込まれたあなた。
頭のおかしいことに、どうやらあなたをターゲットと定め、乳首で感じるメスにするのが目的なようだ。
ことあるごとに、背後から抱きついてきて「早くメスイキ覚えちゃいましょぉ」と囁いてくる兎針。
結局あなたの家で、ねっとりじっくりと、乳首責めの快感を教え込まれてしまう。
けれど、絶対に射精はNG。

「オナニーしても良いけど、そのときはもう二度と乳首責めはしない」
「我慢したいいワンコちゃんには、いーっぱいいーっぱい、ご褒美をあげるよぉ」

兎針の言葉に、悶々としながらも次の乳首いじりの時を待ち望んでしまうあなた。
そして、その日がようやく来て、兎針が言った――

「いっぱい我慢できましたね。いい子いい子♪ いっぱい乳首イジめてあげますねぇ」

兎針に乳首を執拗に責めてもらえたあなた。
このまま、気持ち良くなっていき、果てそうになった瞬間――

「――ふふ、どうしてた? イキそうになりました? じゃあ、今度は3日我慢しましょうかぁ♪」
「なんですその情けない顔……せんぱぁい? 一番良いメスイキ、したくないですか?」

そう微笑む兎針に、あなたは我慢汁が止まらないのだった……。


◆キャラクター設定

●片倉 兎針(かたくら とばり)CV:陽向葵ゅか

【性格】主人公と同じ学校の後輩。
見た目は普通の●●だが発言は周囲から見ると少し狂気じみている。
エッチなことをして男性が我慢する姿を見るのが好き。
特に、失神してる姿にクラクラする。

生きにくいと思いつつ、けれど自分を曲げようとは微塵も思っていない……ある意味純粋な娘。
一度愛情を注ぐと決めた対象には、惜しみなく愛を注ぐ。

先輩であるあなたに、ちゃんと敬意を払っている。
だが、性的欲求の方が勝ってしまうため過激に求めがち。

【えっちに関して】

好きな男子を乳首でメスイキさせるのが好物。
●●●がイク姿を見て自分も興奮してしまう素敵な性癖を持っている。
その為、自分よりも相手を気持ち良くしつつ、焦らすエッチが好き。
淫語多めで、責めて攻めて責め倒したくて、日頃からどう罵倒しようか考えている。
毎日、あなたを責める為に妄想にふけり、悶々としている。

実は自分も乳首弱く、イキやすい敏感マ〇コ。
処女。

●主人公(あなた)

兎針の先輩。
後輩である兎針に気に入られ、まとわりつかれ困っている。
だが、顔が良く全身全霊で愛してくれる彼女に、徐々にほだされていき、まんざらでもなくなっている。

元々変態の素質があり、兎針に見抜かれて気に入られるようになる。
そして、じっくりと開発されメスイキするようになってしまう。


◆作品内容

◇Chapter.01 『なんですかこの勃起グセがついた甘えん坊乳首さんはぁ♪』(18:19)

「ねぇ、せ・ん・ぱ・い」
「私、先輩のこと気になってたから……毎日観てたんですよ」
「どうして、ですか? ふふ、どうしてだと思います? それはぁ――」

「すんすん……やっぱりそうだ。先輩、私と同じ匂いがしますねぇ…… 」
「ふふ、私、わかるんです。どうしようもないド変態のニオイが。隠しきれない、駄目人間のニオイが」
「ネットリとした、鼻の奥まで染みこむような、この独特のニオイがだぁい好きなんです」
「ああ、嗅いでるだけで、幸せです」


◇Chapter.02『乳首でこんなに感じちゃって、まるで女の子みたいですねぇ』(15:02)

「すごいですね……後輩に乳首いじめられてるのに、そんなに感じちゃうんですか?」
「引っ張ったり、つねったり、コリコリしたり、はぁ……乳首を弄ばれてるんですよ?」
「なのに、そんなに勃起しちゃうの? 我慢汁あふれさせちゃうの?」

「ねぇ、ねぇ、そんなに気持ちいいなら、このままいじってたら、最後まで気持ち良くなっちゃう?」
「女の子みたいな、キャンキャン鳴く、感じてる裏声、聞きたいなぁ」


◇Chapter.03『先輩の反応、もうすっかり女の子だもんねぇ』(20:40)

「ご褒美の前に確認です。先輩、この2日間ちゃんとおちんちんいじるの、我慢できました?」
「というか、射精しなければ、おちんちんはいじっても良いんですけど……」

「ふふ、オナチク大好きな先輩は、タダでさえずっと擦れて我慢しっぱなしで辛いですもんね」
「甘いじりでもおちんちん触ったら、我慢出来なくなっちゃいますよね」
「でも、大丈夫みたいですね。乳首もチンポもパンパンだねぇ……ちゃんと、オナニー我慢出来たみたいですねぇ」


◇Chapter.04『でも――そんな先輩だから、兎針は好きです』(16:46)

「先輩、今日はこのまま射精していいよぉ」
「ふふ、何驚いてるんですか……一週間我慢したご褒美です、このまま、乳首でイッちゃっていいですよぉ」

「ていうか、もう、限界ですよね?」
「限界だよね」
「ほら、ほら、乳首こねくり回されて、イッて、いって、ほらほら、ほら、先輩はダメ乳首で、気持ち良くなるの」
「オチンポは触っちゃ駄目。乳首に集中して、そう、そう……はぁ、先輩、かぁいい」


◇Chapter.05『兎針が、先輩を女の子にしてあげます』(18:45)

「女装した気分はどうですかぁ? これで、また一歩女の子に近づきましたね」
「というか、女の子のパンツ穿いてる時点で、先輩はもうしっかりド変態さんですけどね」

「ふふ、知ってます? ペニスバンド……こうやって、腰に装着するとオチンポが生えるんです」
「大丈夫、ちゃんと先輩の出したこの精液を塗りたくって、滑りを良くしますから」
「コレだけ濃厚な精液なら……すぐに、ニュルッと入ってくれますよ……ふふ、ふふふふっ」


◇Bonus track (8:52)


【合計 1時間38分】


◆キャスト

声の出演:陽向葵ゅか
シナリオ:七央結日
企画:おんせん☆はにぃ
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